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こねるからつや 風の窯

高知の山のなかのやきもの屋です。陶芸教室もやってます。どなたでも気軽にお越しくださいね。出張陶芸教室も受付中です。

土練り 削り 浜田さん組

自作の碗
大きめの碗

下の部分が柔らかいのでひっくり返して乾かす
乾かす

教室用の土を練る
土練り

袋に入れて休ませる
保管

碗の削り
削り

完了
完了

削りで出た土。練り直してまた使えるようにします
削りで出た土

午後は浜田さん組の教室の日
今日は楠瀬さんと手島さんの茶話会となりました
楠瀬さんと手島さん

明日の教室の準備をして今日は終了
明日の準備
ぽちっとお願いいたします

練り込み鉢が焼けました

三種類の色の違う粘土を用意して
三種類の粘土

適当に混ぜて
折りまげて一本にする

粘土玉にして
ロクロにのせる

玉づくりでカップ状の形にして
カップにする

つまんで広げて鉢にする
鉢にする

内側をコテでならして完成させた
完成

教室に参加の皆さんの作品を
中鉢

翌日内外を削る
外側の仕上げ

さらにその翌日、表面に紙やすりを掛けて最終の仕上げをしておく
ペーパー掛け

こうして作った作品がようやく焼けました
練り込み鉢

まだら模様の鉢です
模様
ぽちっとお願いいたします

ひも作りの飯碗が焼けました

底を作って
底づくり

粘土ひもをのせてしっかり接着
のせる

どんどん積んで
積む

つなぎ目を接着して
接着

発泡スチロールの型にかぶせて延ばして
延ばす

口を切って
口を切る

高台も貼り付けて
カット

口をならして、これで完成ならば飯碗
口をならす

取っ手をつければスープカップになります
取っ手をつければスープカップ

こうして作った、教室に参加してくれた方の作品が
飯碗

ようやく焼けました
ひも作りの碗

これはスープカップですね
カップになってる

ぽちっとお願いいたします

春少し前の窯仕事

梅と菜の花が咲いて春らしくなってきました
でもまだストーブは必要
そんな春の少し前に素焼きのための窯を詰める
素焼きのための窯

二日後無事に焼けてます
焼けてる

窯出しして釉薬をかけて本焼きのための窯を詰める
本焼きのための窯

三日後窯出しです。今回も地震もなく無事
焼けてる

窯出しした作品たちです
作品
分別整理梱包してこの窯も終了。やれやれです
ぽちっとお願いいたします

仕上げ 窯出し

ずいぶんあたたかくなりましたが、やっぱりストーブに火を入れる
点火

囲ってある作品
囲ってある作品

お客さんのカップを仕上げる
仕上げ

体験用粘土もちょっぴり追加
小分け

和田さんが釉掛けしていった作品たち
和田さん作品

グランドの新施設の建築もどんどん進んでる
進む

今年の菜の花はひょろひょろ
菜の花

窯出し
窯出し

窯出しした作品
作品

グループごとの分類
分類

梱包して今日は終了
梱包
ぽちっとお願いいたします
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